2017.12.22

鹿児島_指宿温泉 吟松



指宿 砂蒸し風呂から徒歩3分、海辺に面した道路沿いに
幾つか中~大型規模旅館が立ち並びますが、その中でもひときわ大きく目立つのが

「花の温泉ホテル 吟松」さん。

砂蒸し風呂「砂楽(さらく)」が目と鼻の先という好立地で、温泉も砂蒸し風呂から源泉を引いてらっしゃいます。
今年11月初旬に泊まってきましたので、その時のレポを^^
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こちらにお世話になろうと思った究極の理由は、こちらのお宿のウリのひとつでもある「最上階の露天風呂」。海を見ながらゆったりと露天風呂に浸かりたかったからなんです。お風呂からだけでなく、お宿の裏口を開けると「目の前が砂浜~~!!」っていう夢みたいなシチュエーションを楽しめるんです。なんか和むなぁ~。
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砂浜ではホットコーヒーを注いでくださり、お泊りのお客さんは無料でいただくことができます。
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涼やかな潮風を頬に受けながらいただく熱々のコーヒー、身体をほっこりと包み込む日差し・・・・しあわせだなぁ。
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最上階にある露天風呂からは、錦江湾を一望できます。特に夕暮れどきに空に浮かぶ、薄いブルーとピンクのグラデーションはたまらなく美しいです。あ~、疲れも吹っ飛ぶ!
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くぅ~”(*>ω<)o 
たまらないねぇ。絶景×温泉。
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※泉質:ナトリウムー塩化物泉、泉温:72.9℃、pH:6.4、成分総計:11,300mg/kg(カルシウム 487.6mg メタイケイ酸 296.3mg)


お湯は成分総計1万超えの濃いめの塩化物泉。なめるとちょっぴり苦みと塩辛さが口に残ります。
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露天風呂の次にお勧めしたいのは畳敷きの大浴場。10人は余裕で浸かれる大きな浴槽ですが、お湯がいたって新鮮でした。飲泉許可も取得されているようで、肌ざわり、香り・・・鮮度の高い状態でお湯を楽しめます。
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これだけ広い内湯で、何も加えない源泉かけ流しを味わえるのは、湯量豊富な指宿マジックなのでしょうか(*'▽')
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貸切の家族風呂でも、この新鮮なお湯を楽しめます♪
朝一に溜めたばかりの湯は、ほんのりと黄色がかっていて本当に綺麗です。
「あーーーもう帰りたくない。」
久々に鹿児島の極上温泉に身を包まれた私は、既に帰りたくない病になってしまってました。
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朝食も夕食も超ボリューミーです。旅の朝にいただく豚汁がほっこり美味しすぎましたぞ♡
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吟松さんの素晴らしいのは、もちろん、露天風呂からの眺めもそうなんですが、
これだけ大きな規模の旅館なのにもかかわらず、
しかもこの日は3連休で泊り客が多かったのにも関わらず、
温泉が新鮮な状態で楽しめること!!

泉質重視な私は、やっぱり、これに尽きます。

前回の指宿を訪れた時は、共同浴場を中心に湯めぐりしていたので、
旅館のお湯は殆ど堪能せずに終わってしまいました。
そういう意味でも、今回、指宿温泉の質の高さを再認識する良い機会となりました。

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「花のホテル 吟松」
住所:鹿児島県指宿市湯の浜5丁目海辺の天然砂むし温泉隣
TEL:0993-22-3231
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2017.11.23

鹿児島_妙見温泉 忘れの里雅叙園(No.2)




雅叙園さんのメインイベントは何と言っても「ラムネ湯」!!


この温泉に入ることを一番たのしみにしていました。

前編で見ていただいた通り、雅叙園さんはガチの鄙び宿ではなく、ノスタルジックな演出のもと造れた洗練されたお宿さん。けれど、浴室だけは簡素なコンクリート造りで、湯治場風の造りになっています。そんなギャップも好感がもてました。
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36℃~37℃のぬるめの湯にゆっくりと浸かると、体中が炭酸ガスの泡に包まれます。そしてじわじわと、温かくなってくるのです。口に含むと、微かにえぐみもあります。炭酸泉の規定値には達していないかもしれませんが、炭酸ガスの特徴を十二分に味わえるお湯です。
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※未分析のため分析書なし。


こんな感じで泡文字も。書けちゃいます。
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湯船の直下から源泉が湧いているので、湯がすこぶる新鮮なのはもちろん、湯量も豪快!絶えず湯船から洪水しています。炭酸・ぬる湯好きにはたまらな~い一湯なのです(*'▽')
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そして、余りにも気持ち良すぎてウトウトしていたら、あっという間に日が暮れ、あたりは薄暗くなっていました。ちなみに写真手前の湯船は「建湯(たけるゆ)」と同じ重曹系の泉質で、熱めの湯です。ラムネ湯と交互に浸かれば永遠楽しめるという・・・(あかん、これはいつまでたっても出れないわ )という訳で、テキトーレポになってしまってすみません!
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夕食時間、別棟の食事処まで外のお庭を歩いていくのですが、途中、オープンキッチンがあり、野菜や鶏肉を焼く板さんの様子が見られます。
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ちなみに、お野菜は全て姉妹館「天空の森」の畑から獲れた新鮮なものばかり。色艶も良く、食べる前に「絶対、おいしいぞ~っ」って期待感を煽ってくれるんですね。
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夕食のなかで一番感動したのは、シャキシャキ新鮮な鳥刺し!!!!!自家製の鶏肉を甘い九州醤油で食べると、忽ち、幸せな気分になってしまいました。
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雅叙園さんは、温泉、食事、ロケーション全ての点で
最高のお宿さんでした。

お値段が少々高くても、心から癒されたい方にはお勧めかと(*'▽')

私も最近お疲れなんで(笑)

ぴったりのお宿でした。

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2017.11.19

鹿児島_妙見温泉 忘れの里雅叙園(No.1)



チェックインからチェックアウトまで、随所で感動させてくれる
統一されたノスタルジックなコンセプト。

食事時間以外は人とすれ違うことのないプライベートな空間。

そして、何より嬉しいのは温泉が湯治場風の造りで本格派であるということ!!

「もっと、早く泊まっておけばよかった~」と、後悔したほど素晴らしいお宿でした。
妙見温泉 忘れの里 雅叙園


茅葺屋根はウェルカムドリンクをいただけるちょっとした喫茶と食事処。目の前には見事に苔むした屋根のフロント受付の棟や、宿舎が並び、その外観を見ているだけで、ちょっとタイムスリップしたような気持ちになれます。
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演出!?
・・・・かどうかはわからないですが、チェックインが終わると絶妙なタイミングで鶏の親子がお出迎えしてくれます。「あらあら、こんな小雨の降る中、ありがとう。」実はわたし、昔、ひよこから鶏に育てたことがあり、そんな経験もあり、かなりこのウェルカムシーンに愛着を覚えてしまいました。
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喫茶「不忘舎」という名前の喫茶です。ここで、お抹茶とヨモギのお団子をいただきました。
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中にお芋のあんが入った、この季節らしいお菓子。美味しんだ、これがまた( *´艸`)
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雅叙園さんの客室は全部で10部屋。そのうち、8部屋(殆どのお部屋に)にお風呂がついています。「部屋つき露天」って聞くと、壺湯っぽいひとり用の小さいサイズを思い浮かべてしまうのですが・・・
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※写真は露天風呂がついていない方の「光」というお部屋。


見てみてびっくり!!
湯船は3-4人は浸かれる広々としてサイズで、しかも、大きな窓ガラスからは自然が望めるロケーションで贅沢すぎるものでした。(これは贅沢だあー)ちなみに、雅叙園さんの源泉は全部で3つあり、お部屋の露天風呂の源泉は、車で5分先にある「にわとり牧場」から引かれている57℃の熱めの湯。この時期だからでしょうか、湯船ではちょうどよい温度でした。
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わたしは、何はともあれ「温泉」です
温泉は宿舎から河原に向かって徒歩2-3分のところに泉質違いのものが2つあります。どちらも貸切になるので、チェックインするやいなや(いつものことですが)小走りでお目当ての温泉に向かいます。余談ですが、温泉に目覚めてから、「チェックインしてからゆっくりお茶ー!」なんて、到底できてない体になってしまいました(笑)温泉が頭に浮かんできて、温泉に呼ばれているかのように無意識に浴舎に走ってしまうのです。。。
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まずは、民芸調で洗練された浴舎「建湯(たけるゆ)」から!源泉は客室露天風呂と同じ57℃の熱い湯とお宿の敷地にある37℃のぬるい湯を混ぜて42℃ぐらいの適温になっています。ちょうど冬場には心地良い温度で、浸かると「あー気持ちいい!」と、至福のため息がこぼれてしまいました。
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※泉質:ナトリウム・カルシウム・マグネシウムー炭酸水素塩泉、泉温:48.8℃、pH6.3、成分総計:2703mg/kg(メタイケイ酸231.4mg、遊離二酸化炭素659.4mg)


炭酸ガスと土類を含む重曹泉と、この周辺らしい泉質。安楽温泉や妙見温泉でよく目にする、温泉の成分で出来た小さなイボイボが気持ちを高めてくれます。 (熱めの適温、ちょっぴり炭酸のえぐみのある風味・・・・あぁ、妙見の湯に浸かれる休日・・・しあわせだあぁ)と、何度来ても感激してしまいます。
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すぐ横が川ということもあり、涼しい風とせせらぎが耳に心地い空間です。
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ちょっと暗いですが、こちらが隣の浴室。不思議なことに雅叙園の温泉は随時、空き状態で殆ど人とすれ違うことはありませんでした。ですが、温泉は随時大量かけ流し状態・・・いつみても無人の湯船から豪快に溢れるお湯を見て、なんだか神秘さえ感じました。
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さあ、次は、雅叙園さんで一番楽しみにしていた
炭酸ガスでしゅわしゅわ泡に覆われる、あの温泉・・・

「ラムネ湯」です(^^♪

今回はとっても興奮のお宿だったので、レポは2記事にわけまーす!

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2017.11.16

鹿児島_炭酸しゅわしゅわの秘湯



「ええよ。入っていきなさい。」
「ほんですか。ありがとうございます!」

草刈中のおばあちゃんに、優しい声でそう言われ、
声をあげて喜んだわたし。

鹿児島にあるとある集落に、
地元の方数軒で管理されている温泉があるという話を聞き行ってみたのです。

「うん?・・・地面に入浴中の札?」

おばあちゃんの言う通り小道を下さっていく途中、地面におもむろに置かれた入浴中の札を見つけて思わず躊躇してしまいました。
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道を下ると、川岸にちょこんと、ビニールシートで覆われた小屋。「入浴中」と書かれていたので、恐る恐る外からお声がけしてみたのですが誰もいらっしゃらないよう。
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「すみませ~ん、失礼します。」
扉代わりのビニールシートを開けてびっくり!!なんと目の前に析出物に覆われた何とも渋い湯船が。浴槽の淵から地面にかけて鱗状の析出物にこってりと覆われているんです。
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お湯の色は最初、澄みきった透明でしたが・・・


私が浸かると、湯の花が舞って、忽ち「鉄さび」のような赤茶色に変わります。特に感動したのは、炭酸ガスの豊富さです!肌全体に泡がついているのと、まるで微炭酸水に浸かっているような清涼感を感じました。37~38℃ぐらいのぬる湯なのですが、浸かっていると徐々にポカポカしてくるのです。
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源泉は湯口からと、底からもぽこぽこと湧いているように感じました。
肌に感じる気泡・・・見た目より気持ちよくって、やばいぐらいリラックス。
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オレンジ色の大きな湯の花を掬って遊びます
(しあわせだぁ。)心の中でつぶやきました。
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鱗模様は秘湯の雰囲気を高めてくれます。
(しあわせだぁ。)もう1回心の中でつぶやきました。
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おばあちゃんに感謝。本当にありがたい貰い湯でございました
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シートに覆われた、小さな浴室の中でひとり興奮してしまったのと同時に、
久々に訪れた鹿児島の「温泉力」を改めて感じました。

まだもうちょっと続きます鹿児島編 (^^♪


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2017.11.12

鹿児島_緑いっぱい棚田の湯



2年ぶりに鹿児島へ行ってきました(^^♪


飛行機恐怖症でもっぱら新幹線派のわたしは、
なんと、東京から新幹線で鹿児島中央まで6時間半かけて行っちゃいました。

勢いでチケット買っちゃったものの・・・
幾らなんでも、ちょっと移動時間がかかりすぎ・・・と、あとで反省。
でも、今回は以前から行ってみたかった《あの温泉》にも行けたし、終わり良ければ全て良しです(常にポジティブ!)

その温泉とは・・・こちら。
小高い丘に炭酸ガスや鉄分を含むであろう大量の湯が放出され、土手がまるで棚田のようになっています。藪を掻き分けここまで辿り着いた時、突然目の前が湯気と棚田一色なり、それはそれはテンションあがります!
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こちらが源泉が噴き出す場所。周辺一帯オレンジ色に染まり、土手の形も変えてしまうほど、とにかく成分も豊富で湯量ももったいないぐらいの掛け捨て!!!!口に含むとえぐみがします。
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※泉温:40~41℃、えぐみ、金気臭


掛け捨てされた湯は、洪水のようなに溢れ土手の下部にある棚田まで流れていきます。この湯量は圧巻で、温泉好きなら誰でも、本能的に寝転びたくなります
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♪♪棚田でしあわせの湯浴み♪♪
棚田のひとつひとつは窪みになっていて、腰まで浸かれるぐらいの深さがあります。写真を見た人のなかには「肩まで浸かれないじゃーん」って思うかもしれませんが、湯温も40℃ぐらいあり高めなので深さがなくても快適なのです。
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ゴローン
野湯に浸かると自然からいっぱいパワーをもらえます。どんな整った環境で浸かる温泉よりも、自然美溢れる一湯に惹かれちゃうんですよね。温泉を好きになった原点に戻ったかのような癒しとわくわく感が、そこにはあります。
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11月の暖かいお昼すぎ。木漏れ日に包まれ、ひとりお湯にまみれるのはこの上ない幸せです
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温泉天国 鹿児島ー!

やっぱり楽しいです♪♪
1日目、念願の秘湯にも辿りつけ、順調な滑り出しでした。

もうちょっと、鹿児島探訪記続きます(^^)/

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