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2019.01.18

大阪_南宗のお湯 コパーナ




久々に大阪の温泉!

堺にある「コパーナ」さんに行ってきました。
2017年5月にリニューアルオープンしたカプセルホテルで、前々から気になっていたのだけど
普段東京にいるので、なかなかいく機会がありませんでした。

で、一昨日の昼下がり。ド平日ですね(;^_^A
実家に帰省にていたのもあり「ヒュッ」と車で行ってみました。

大阪市内にある「かけ流しの温泉」ということで、
(トキワ温泉さんみたいにファンや常連さんでごった返しているのかしら・・・・)
ちょっとばかり心配になりながら、空いてそうな時間を狙って。
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「おおおおー!」
浴室に入ると一番先に目に飛び込んできたのは、浴室の8割を占める大きさのドデカイ浴槽!
そこに、半透明で少しモール色がかったお湯がかけ流されているのです。迫力に感動。
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45.6℃、微鉱物臭、つるつる感のある単純温泉が階段式になった湯口から湯気をあげながら浴槽に落ちていく姿は、アッパレでしたヾ(*´∀`*)ノ優しそうだけど浸かると「ガツン」とくる感じ、鉱物臭なんかは現在は休業されている南市岡田中温泉を彷彿とさせます。
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しかも・・・平日LUCK💛ひとりじめ。
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源泉名:南宗のお湯、泉質:単純温泉、湧出量:460ℓ/分、pH:8.0


プールみたいな広い浴槽に毎分460ℓで湧く大量の温泉がひたひたに投入され、浴槽淵にある排湯溝に渦を巻いて消えていく。個人的には「浴槽から湯が溢れ床が大洪水!」なんて方がちょっぴり、そそるのだけど、それでも贅沢な湯使いに感謝です。
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偶然来られていた常連さんから伺ったのですが、オーナーさんは奈良の自家農園を所有されているそうで、この豊富な温泉を車で運んでイチゴ栽培に使っておられるのだそう(イチゴが羨ましい。)
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1階の喫茶では自家製のイチゴを使ったイチゴジュースが飲めるんよ。
これがまた美味しくって!!!!」


常連さんが教えてくださいました。
残念ながら今日は定休日だけど、次回はイチゴジュースと温泉のコースで決定ですな(;^_^A
しかし、常連さんの情報は何よりすごい。

話は温泉に戻りますが、今回初めて訪れたコパーナさんやトキワ温泉さんは
大阪で貴重なかけ流しの良い湯の代表となることは間違いないと思います。

カプセルホテルの温泉」という特殊な形態だからか、
お客さんもやや少なめでゆったりと浸かることができる点でも、かなりの穴場だと思います。



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という訳で、今から九州いってきます。

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「南宗のお湯 コパーナ」
住所:大阪府堺市堺区中之町東3-1-25
TEL:072-221-4555
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Posted at 12:57 | 大阪の温泉 | COM(0) | TB(0) |
2018.09.10

大阪_汐ノ宮温泉 汐由温泉研修センター(再訪)




大阪の数ある温泉のなかでも大好きな会員制の温泉
汐由温泉研修センター』

昨年初めて浸かった時、
『え、大阪にこんな濃厚でいい湯?』
と、驚きを隠せなかった個性派の1湯でしたΣ(・□・;)

それからというもの(次はいつ浸かれるのかなぁ・・・1年後?2年後?)と、
後ろ髪を引かれる思いで、次回訪問できるのを心待ちにしていたのですが、

ご縁があり、今年、こちらの温泉成分が入ったスキンケア製品(後で紹介しますね。)の広告にちょこっと出させていただき、なんと、それがきっかけで温泉にご招待いただいたのです

もう、この上ない至福の1日でしたので、レポします(*^◯^*)


【9月某日】

当の研修センターは会長が自然を愛する方だっただけあり、周りを緑に囲まれた自然豊かな場所にあります。この辺りは「汐ノ宮温泉」と言って、前回の記事でも言及しましたが、昭和初期の頃、炭酸鉱泉が湧く温泉街だったそうです。
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ようこそ、お越しくださいました。』
温かく迎えてくださった、施設の方々に感謝しつつ、ゴージャスなインテリアが並ぶロビーへ✨美味しい紫蘇ジュースとミントジュースをふるまってくださいました。
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研修センターの横の畑で育ったという赤紫蘇とミント。で、これが、また、美味しいのです。はい。
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この施設が素敵なのは、ロビーから窓越しに見える田園風景。間違いなく、ここは大阪なのだけど・・・・どこか、避暑地のホテルに遊びに来たような。そんな気分にさせてくれます。
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※写真はロビーの前にあるバルコニーです。


そして、この施設が素敵な理由のもう1つは、この黄金色に輝く温泉♥(*´艸`*)♥1番湯だったようで、湯面には、前回見られなかったカルシウムの膜が張っていました。
「なんて、素晴らしいんだー!割りたい、割りたい、割りたい。」
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指でちょん、ちょん。シャリシャリの砂糖のような感触がたまりません。これは思いがけないご褒美。
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で、湯舟に腰をかけると瞬く間に鮮やかな美しい柿色に✨もうこの時のわたしのテンションはマックスでした(笑)
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強塩泉でベタベタするイメージがあるのですが、浸かっている時は炭酸水素イオンならではのつるつるとした肌ざわりが楽しめるのもこのお湯の魅力♪
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※源泉名:汐由温泉、泉温:19℃、泉質:ナトリウムー塩化物強塩泉、ph:7.6、成分総計:30,896.5mg/kg


そして、この湯の華!!ふわふわと、ホイップクリームみたいな柿色の湯の華がいっぱい舞うんです。一般の温泉施設では、ここまでたくさんの湯の華に触れることは出来ないので嬉しくなります。
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※片手でカメラもってるから、あんまり大量はすくえない・・・(;^_^A


帰りに、担当者の方からサプライズで「美由(ビーユー)」のスキンケアをいただきました♡
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◆美由WEB: スキンケアの動画でちょこっと私も出ています(*^^*)
http://www.b-y.tokyo.jp/index.html


源泉温度が19℃と低いため加温循環されていますが、
お湯の個性と鮮度をしっかりと保ったお湯に感動でした。

会員制で大勢の人が一気に浸かるということがないのも
1つの大きな理由だと思いますが、
これだけお湯の鮮度を保てるということを改めて実感した気分です。

心の休息を、ありがとうございました


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「汐ノ宮温泉 汐由温泉 研修センター」
住所:〒584-0057 大阪府富田林市横山112-1
※会員企業様の当該施設での研修の時だけ温泉を開放されています。
一般の方のご入浴はできませんのでご了承ください。
Posted at 20:05 | 大阪の温泉 | COM(2) | TB(0) |
2017.12.28

大阪_トキワ温泉(TV撮影で貸切♡)




先日、関西のTV番組「おはようコールabc」さんのロケで訪れたトキワ温泉さん。

こちらの温泉、わたし自身も大好きで過去に何度も訪れていたものの、
オープンと同時にお客さんが押し寄せる「超人気の温泉銭湯」さんなので、
さすがに、浴室内の写真は撮れませんでした。

・・・で、今回なんとなんと。
TVのロケを通じて、貸し切り状態にしてくださり、ゆっくりと撮影させていただきました♪

トキワ温泉さん、一見、町の素朴な銭湯なのですが・・・・
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中の浴槽はぜ~んぶ、かけ流しの温泉!しかも、この浴槽に1分間に575ℓもの温泉が注がれているんですから、鮮度がすこぶる良いんです♡上下に二段になった浴槽からは、まるで噴水のように常時お湯が溢れています。しかも、この「豊富な恵み」に何も加えず、非加熱かけ流しで提供していらっしゃる極上銭湯さんなのです。
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富士山のタイル絵が美しい男性風呂。この日は貸切なので、男性風呂も初潜入です(^^)/
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源泉名:トキワ温泉、泉質:単純温泉、泉温:44.5℃、湧出量:575ℓ/分


こちらは女性風呂です。撮影は女性風呂で行われました。今、スタッフさんが真剣に撮っていらっしゃるのは、かけ湯の湯口です。その後ろからパシャリ
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トキワ温泉さんがスゴイのは、かけ湯でもボコボコと勢いで温泉が湧いていること。東北とか湯量豊富なエリアのかけ湯スペースならまだしも、ここは大阪市内のど真ん中。(すごいなぁ~)いつも感心してしまいます。
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わっほーい♡♡トキワ温泉さんの入浴写真が撮れたことは奇跡だぁ~(^^)/
上機嫌なわたし。で、隣にいる美女は、たかはしあいこちゃん。おはようコールのレポーターでもあり、舞台などでも活躍されるタレントさんです。しかし、トキワ温泉sさん、泉温が44.5℃もあり写真の湯口スペースはとにかく熱いです。
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でもね、湯口付近は特に鉱物臭がふんわりとして、また良いんですぅぅ。
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撮影自体は約30分で終わりましたが、
それでも、このシャキッと温まるトキワ源泉が身体に効いたのか?
帰りの車で、かなりのぼせ爆睡してしまいました( *´艸`)

でも、ほんとにいい湯です。

ちなみに・・・
トキワさん、今回TV初登場らしいです。意外や意外でした。

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「トキワ温泉」
住所:大阪府堺市堺区神明町西3-1-29
営業時間:14:30~24時
料金:440円
Posted at 14:00 | 大阪の温泉 | COM(0) | TB(0) |
2017.08.06

大阪_汐ノ宮温泉_汐由温泉研修センター 



先月7月22日は久々に帰阪

温泉の発表会の幹事兼プレゼンターとして参加してきました。
会場として利用させていただいたのは大阪にある
「汐ノ宮温泉 汐由温泉 研修センター」という施設。

ちなみに、「汐ノ宮温泉」は昭和初期に温泉街として栄えました。温泉地としては「松茸狩と炭酸温泉」が売りだったそうです。当時は温泉旅館が16軒もあったと言われていますが、現在、宿は廃業し、こちらの研修センターと病院への引き湯のみが源泉として利用されています。

営業温泉として、いずれも一般開放されておらず、以前から入浴できるチャンスはないかと願っていた温泉でもあり、今回、楽しみで楽しみで♪
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会場に到着し、設営はさておき温泉へダッシュ。忽ちその色に驚きました。
「ひゃー!見るからに濃そう。」
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※源泉名:汐由温泉、泉質:ナトリウムー塩化物強塩泉、泉温:19.0℃、pH:7.2、成分総計:30,896.3mg/kg(Fe2+80mg/kg、Fe3+15mg/kg)


まず浸かってみてその濃厚さにびっくりします!!底に湯の華がたっぷりと溜まっており掻き混ぜると御覧の通り、濃い~柿色!源泉温度が低いため、加温循環はされているようですが、湧出口からは絶えず透明の新しい湯が投入されているので、鮮度も良いのです。感動しました
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ほら!この湯の華の量。すごいでしょ?手で掬うと粘土みたいにどろっととれますヾ(・∀・)ノ
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湯口に鼻を近づけると、ほのかに漂う金気臭。少し口に含むと塩辛いです。
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特に朝一の注ぎたてのお湯は足にふわふわと湯の華の沈殿が当たり、この上なく幸せな浴感を味わうことができました。
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★河原の自噴泉へ★

汐由温泉研修センターの横を流れる川には岩の割れ目や川底から鉱泉が自然湧出し川を柿色に染めています。温度は20℃程度でとっても低いですが、源泉そのものの浴感を味わいたくて、翌朝、川岸に出てみました。
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「お~、出てる。出てる動画だと気泡が出ているのがよく分かります。↓
【動画】汐ノ湯自噴
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鉱泉が自噴している湯溜まりにゆっくりと腰をかけると、炭酸ガスを多く含むためか、もの凄いシュワシュワ感と清涼感を感じとることができます。この時期には何とも言えない気持ちよさです。(20℃だと、冬はさすがに凍ってしまいますが。)
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シュワシュワワ~・・・
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おっといけない、いけない。温泉の発表会のほうは、こんな感じ^^関東・関西に住む♨先達者の方も集まり、懇親会をしたり。とっても有意義な時間となりました。
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ご参加いただいた皆様、ありがとございました。
また第2弾を関西で出来たらいいな★

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「汐ノ宮温泉 汐由温泉 研修センター」
住所:〒584-0057 大阪府富田林市横山112の1
※ 会員企業様の当該施設での研修の時だけ温泉を開放されています。
一般の方のご入浴はできませんのでご了承ください🙇‍♀️🙇‍♀️
Posted at 16:28 | 大阪の温泉 | COM(2) | TB(0) |
2011.02.26

大阪_南市岡田中温泉(日帰り)

ずっと行きたかった「南市岡田中温泉」
遂に入ってきました。

管理者の方と、しっかりお話をお伺いすることも出来て、
初めてわかった事も多かったのでルポします。

こちらの温泉、古くから創業されている機械工場(もともとは砂糖の精製機械の製造)
の敷地内にあり、本来は、工場の社員さん用に造られたもの。
温泉も、16:00までは社員さん専用なのですが、

17:00からは、地元のNPO団体(地域の活性化・住民の健康を
目指したイベント・ボランティア活動などを行う)の会員さん達にも開放されます。

又、敷地内には、同工場が経営されているのですが、
温泉をベースに作ったビール工房と、出来たての温泉ビールが飲める
居酒屋「地底旅行」があり、そちらを利用すると、別途200円払えば
一般の方(会員以外)でも温泉に入れていただけるのです

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※上写真:居酒屋「地底旅行」の概観。
ガラス張りの現代的な造りが特徴です。料理だけではなく温泉から生成したビールが味わえる。


概観は普通の工場なので、一見通り過ぎてしまいそうです。
でもね、鉄の扉を開け、中へ入ると暖簾のかかった立派な男女別の内湯が。

お風呂のオープン直前、常連のお母さん達にロッカーの説明を受けたり、
NPOの活動の話しを聞いたり、色々とお話しさせいただきました♪
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※左上写真:概観、右上写真:女湯入り口

「ほな、入ってぇぇ~!」
・・・番頭のお父さんの一声で、
風呂の前に並んでいたお母さん達が一斉に脱衣所へ!

わ~!す・・・すごい湯量。
木製の広い湯舟から源泉がドバドバと溢れています。
地元のお母さん達(総勢10人)と一度に並んで浸かります♪
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※泉質:アルカリ性単純泉、泉温:46.3℃(浴槽内44~45℃)、PH7.6、
湧出量:698L/分、色:半透明の淡黄色、香り:硫黄臭・微かにアンモニア臭、味:鉄・硫黄

炭酸水素塩泉のような湯質で、ヌルツル系の感触。ほんわりと硫黄とアンモニア臭もします。
愛知県の秘湯「みそぎの湯」を思い出しました。

一番びっくりしたのが、この湯口なんです。
爆音とも言うべき物凄い音で噴射している湯の勢い!
尋常ではない量・・・
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小ぶりな岩造りの湯船もあります。
こちらも、加温、加水なしの源泉掛け流しです。
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湯口も噴射級。
絶えず新鮮な湯が岩の間から流れ出ます。
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湯の投入の勢い。。。動画で撮ってみました。
【動画】南市岡田中温泉の湯口


横の駐車場では、午前中のみ、
温泉水を精製して出来たミネラルウォーター「地底旅行」の販売
も行われていますが、買い付けにくる常連さん達がいっぱい!!!
足湯小屋_R
湯量、泉質ともに。
正直、大阪で最も感動した温泉です。

実際、足を運んでみて、
この素晴らしい温泉が「NPOみなとの皆さんと工場の方々の手で長年守られてきた」
という事を知りました。

私もそうですが、温泉好きの方は特に、
NPOの会員に入られ、市岡の地域イベントに参加してみたり、
居酒屋「地底旅行」を利用することで、
この地域の復興に少しでも貢献できたらいいなぁと思い、記事を書いてみました。


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●「南市岡田中温泉」(みなみいちおか たなかおんせん)
住所:大阪市港区南市岡3-6-26
TEL:06-6583-4858
営業時間:平日 17-21時/日祝 13-21時 ※水曜休み

・NPOみなとの活動に参加可能な方:
年会費2,000円+入浴料100円(入浴料は都度)
※NPOみなと:会員の相互活動によって、地域の活性化、発展を目指す。
活動内容は、「寄席」「秋祭り」「シニアパーティー」「餅つき大会」など
市岡に密着したイベントの開催、お手伝いなど。


●「ビアレストラン 地底旅行」(びあれすとらん ちていりょこう)
住所:大阪市港区南市岡3-6-26
TEL:06-6581-3898
住所 大阪府大阪市港区南市岡3-6-26
営業時間:平日 17:00~22:00/土日祝 16:30~22:00 ※水曜休み
・居酒屋「地底旅行」を利用し、店の方に別途入浴料200円を支払えば温泉に入れていただけます。
※他府県から来た友人を連れていってあげたら喜ばれるかも!

アクセス:※JR大阪環状線・地下鉄中央線「弁天町駅」下車 徒歩10分。
      ※弁天町から大阪市営バス「市岡元町」下車 徒歩3分。

Posted at 12:43 | 大阪の温泉 | COM(12) | TB(0) |