FC2ブログ
2018.09.04

栃木_千本松温泉(牧場の温泉)


栃木滞在中、なかなか個性的な温泉、見つけたんでレポします♡

「千本松温泉」

牧場が運営する温泉で、牧場やゴルフ場が隣接する鬱蒼と茂った木々の中、
ポツンと一軒、イルミネーションの光を放っている、ちょっとB級温泉風です(^^♪

前々からお湯がいいって噂聞いてて、気になってたんですよね。ここ。
ゲリラ豪雨にも負けず、期待に胸を膨らませながら行きましたよん。
P1000053_20180904141434684.jpg
※1時間に200mmの豪雨で、外観がちゃんと撮れませんでした


「わわ、にゅるにゅる~!」
温泉に浸かって驚いたのは、ぬるぬるの滑り感!おまけに心地の良いアブラ臭もします。素朴な日帰り温泉施設の外観からは、想像もできないほど個性的でした。
P1000005_2018090414142943a.jpg


露天風呂は温度もぬるめに調節されているので、ゆったりとリラックスできる心地よさです。
P1000010-2.jpg
※源泉名:西那須野温泉、泉温:64℃、泉質:アルカリ性単純温泉(モール泉)、pH:9.0、成分総計:902.2mg/kg 


にゅるにゅるのモール泉ということで、特徴はこちらの近くにある日帰り温泉施設「塩原温泉 あかつきの湯」に似ていますが、千本松温泉さんは源泉に少し加水されているからか、あかつきの湯より、香りや濃さが優しいように感じました。まあ、どちらも、本当に個性的であることは間違いなしです
P1000022.jpg


奥にはもっと広い露天風呂もあったのでゆっくりと腰をかけてみました。すると、どこからか、蜩(ひぐらし)の声が・・・栃木に滞在して3週間が経ちましたが、夕暮れ時は毎日、蜩が鳴き心が洗われます。温泉に浸かりながら、しみじみ(幸せなひと時だなぁ)と。
P1000023.jpg


露天風呂よりも少し熱めの内湯もあります。今回は露天風呂のほうにばかりはいってましたが(*^^*)
P1000004_20180904144636f9f.jpg


帰りぎわ、またゲリラ豪雨に襲われたので、雨宿りがてら休憩処で軽食をいただきました。
P1000041_20180904150123053.jpg


「グビグビ・・・・
砂糖が入っていないのに、仄かな甘みがするコーヒー牛乳はさすが牧場の逸品!この他、写真はないのですがデニッシュパンも美味しかったのでお勧めです♪
P1000028_20180904144639951.jpg


塩原温泉のバラエティに富んだ泉質。
奥塩原新湯温泉、那須湯本の濃厚白濁硫黄泉。
板室のほんわり硫黄臭のする、ぬるめの湯。
そして、そして、「牧場のにゅるにゅるモール泉」

・・・・

毎度思うことですが、那須塩原あたりは“温泉のデパート”
車だったら30分圏内で色々な湯を楽しめちゃうから、ほんと~に、飽きがこないです。

そして、どれも那須塩原界隈の湯めぐりで外せない1湯だと思いました。


*゚+.*.。   ゚+..。*゚+.。*゚+.*.。   ゚+..。*゚+
ブログランキングに参加しています。
温泉ボタンをぽちっと押してね★

にほんブログ村
*゚+.*.。   ゚+..。*゚+.。*゚+.*.。   ゚+..。*゚+


「西那須野温泉 千本松温泉」
住所: 栃木県那須塩原市千本松799
TEL:0120-36-1025
料金:700円
スポンサーサイト
Posted at 16:06 | 栃木の温泉 | COM(0) | TB(0) |
2018.08.27

栃木_御宝前の湯(再訪)



両部の滝を楽しんだあとは、御宝前の源泉へ向かいます。

雌滝の上流に湧く源泉だから、滝の上の沢筋をたどればOK!
・・・なんて、安易に考えていたのだけど、これがまたなかなかの苦戦😨

沢ではなく、沢に沿って走る「涸沢」の方を進みました。
で、涸沢に入ってすぐ右側へ藪漕ぎ。

「え?どこだ、どこだ!?」・・・なんて彷徨っているうちに、
顔にクモの巣がかかったり、鋭利な枝が頬を突き刺したり、ハプニングもありました。
P1000340.jpg


で、突如、目の前に、御宝前の貯湯槽らしき物体が目に飛び込んできたんです。
「あーーーー!源泉に着いた!」嬉しさの余り、思わず叫ぶわたし。
P1000301_201808271620575ea.jpg


巨大な山肌を一面覆う赤茶色の析出物と大量の温泉!これこそ、御宝前の源泉です。こちらに来たのは2回目になるのですが、山岳信仰で参拝された場所だけあり、「神々しい」というか「神秘的」というか・・・そんな雰囲気が漂います。
P1000311_20180827162100433.jpg


山肌は見ての通りの洪水状態。ところどころ湯気もたっています。温泉ファンにとっては贅沢すぎる場所です、はい(*´∀`人 ♪
P1000337_2018082716201184f.jpg


こちらが御宝前の源泉湧出口の1つ。深さはないですが、腰まだすっぽりと浸かれる快適な湯舟あります(^^)/
P1000312_201808271834471bb.jpg


御宝前、入湯ー
P1000335-3_20180827161745656.jpg
※動画を撮ってみたよ↓
【動画】御宝前の湯


今回訪れて、意外だったのは、2年前よりも40℃近くあった温度が34℃~35℃まで下がっていたこと。湧出口のすぐ下に造られた窪みは、適温の銭湯から夏のぬる湯状態になっていたのです本当に温泉は生き物だなぁと。しみじみ思いました。
P1000326_20180827161742efa.jpg
※金気臭あり。温度は34℃~35℃(2年前の同時期に比べて源泉温度下降)



ところで、わたし。
出産とかもあり、野湯は約1年ぶり。

今回、両部の滝と御宝前の源泉を訪れ、
1年分のストレスが一気に抜けていくような感激がありました。

やっぱり、人は自然と対話することで英気を養っているんですよね。
納得。

*゚+.*.。   ゚+..。*゚+.。*゚+.*.。   ゚+..。*゚+
ブログランキングに参加しています。
温泉ボタンをぽちっと押してね★

にほんブログ村
*゚+.*.。   ゚+..。*゚+.。*゚+.*.。   ゚+..。*゚+

Posted at 18:39 | 栃木の温泉 | COM(4) | TB(0) |
2018.08.26

栃木_両部の滝(温泉の滝)


ここへ行きたくて、でも、なかなか行く機会がなくて・・・
約2年ほど、うずうずとしていました。

那須の山奥にある幻の滝「両部の滝」

ただの滝じゃないんです。
(勿論、私が温泉のない所へわざわざ行くはずはなく(;^_^A)
温泉が混ざった、いわゆる「湯滝」です。


10:10 スタート】
スタート地点の沼原湿原駐車場。この日は2つの台風が列島に接近中で、霧の多い曇り空で視界が心配でしたが、行けるところまで行っちゃおうってことで、歩き始めました。
P1000140_20180827163254acc.jpg


湯滝までは2つ程行き方があるのですが、今回選んだ道は「湯道」(通称)というルート。その名の通り、源泉を引き湯するパイプに沿って歩きます。湯滝に着く直前までずっとパイプと一緒でした(*^^)vこの湯道からの行き方は高低差が少ないため、アプローチしやすいです。
P1000143_201808271632565fc.jpg
※足元に埋められたパイプ。湯滝の上流に湧く御宝前の源泉が引き湯されています。


登山口を出発して250mぐらい進むと、いきなり藪漕ぎです(わたしの指さしてる方向)ここから一般登山道を外れます。
P1000152_2018082716473560c.jpg



藪漕ぎ・・・と言ってもほんの数分。藪を抜けると先ほどの登山道に平行して走っている獣道に出ます。この獣道、整備はしっかりされていて歩きやすく、一般登山道のようでした。でも登山者と会うことは殆どありません。パイプの管理をされる方のために造られた道なのかな?
P1000158-2.jpg


「な、なにコレ!?笑」
途中、パワーアップキノコのような鮮やかなキノコに出会い、一瞬心がほぐれます✨これも山歩きの楽しみ。
P1000163_201808271633003ec.jpg


あとはね、涸沢を横切るように通っている大きなパイプと5回ぐらい出会います。(同じようなパイプなんで写真は割愛しますね。)
P1000168_20180827164207bc0.jpg


数本の細いパイプを束ねて造られた橋も。ここはね、山から冷たい沢水が流れこんでいて、足元がつるつると滑ります。湯滝までのルートで唯一、足元注意な場所。
P1000193-2.jpg


ラスト1回藪漕ぎです。この大きなブナの木が目印!
P1000206-2.jpg


数分歩くと、沢の音が徐々に大きくなり、胸の高鳴りはピークに達します。そして、突如、目の前に美しい滝が現れるのです。森の緑に囲まれ全景は見えませんが、間違いなく私が憧れていた温泉の滝です
P1000224_20180827162921a8e.jpg


12:05 両部の滝到着】
「す、す、すごーい!!Σ(・□・;)」
月並みな表現ですみません、思わず口ずさんでしまいました。わたしが会いたかった2つの滝(奥が雄滝、手前が雌滝ね。)は、想像したよりも壮大で、まるで迫ってくるかのように間近にそびえ立っていました。ちなみに温泉が混ざっているのは雌滝のほうね。
P1000226_20180827162527991.jpg



感激の入湯!!!!!
上流の御宝前という源泉地から温泉が滝の水と混ざって流れ落ちてきます。温度は約30℃ほどあり、さすが温かいとは言えません。でも、でも、しっかりと金気臭が漂い「温泉」らしさを感じさせてくれます。
P1000255-2_20180827162528c40.jpg
※動画を撮ったよ。みてね。↓
【動画】両部の滝


湯滝の飛沫は容赦なくわたしの顔にかかってきます。顔はずぶぬれ(笑)でも、嬉しい!最高に幸せ!!!
P1000247_20180827162743549.jpg



人が豆粒みたいに小さく見えるほどダイナミックな湯滝でした。
やってみたかった滝行のポーズ!ウェーイ
P1000276_201808271625309d7.jpg

というわけで、両部の滝は無事、入湯できました(^_-)-☆
ここまで来たからには、上流にある源泉もゲットしなくては!!
湯滝を浴びてリフレッシュした後は、いよいよ御宝前の源泉を目指し更に上を目指します。

続く・・・♡
*゚+.*.。   ゚+..。*゚+.。*゚+.*.。   ゚+..。*゚+
ブログランキングに参加しています。
温泉ボタンをぽちっと押してね★

にほんブログ村
*゚+.*.。   ゚+..。*゚+.。*゚+.*.。   ゚+..。*゚+

Posted at 19:02 | 栃木の温泉 | COM(2) | TB(0) |
2018.08.14

栃木_那須湯本温泉 雲海閣


ただいま栃木に帰省中です。
あ、久しぶりにアソコに行ってみよう♪」


と思い立ち、やってきたのこちらのお宿。
「那須湯本温泉 雲海閣」さんです。
P1170912.jpg

「階段の下は、昔、雲海閣の全身でトキワ屋っていう旅館だったんだ。今の女湯は、その時代からあった一番古い浴室でね、小さな浴槽にドバドバと硫黄泉がかけ流されてるんだよ。うちで一番いいのは女湯だ♪」玄関の扉を開けた時から、物凄い笑顔で温泉のことを色々と説明してくださるお父さん、この方こそ、雲海閣の古くからの常連でもある湯長さんです。
P1170913 - コピー


脱衣所入り口。「ゆ」の暖簾がいい味出してます。
P1170962 - コピー


その湯長さん自慢の女湯がこちら。那須湯本らしい、木造で2つに仕切られた風情ある湯舟です。こちらの湯舟、もともとは混浴だったようですが今は女性専用になっています。
P1170946 - コピー - コピー
※源泉名:鹿の湯、行人の湯 混合源泉、泉質:酸性ー含硫黄ーカルシウムー硫酸塩・塩化物泉、泉温:68.4℃、pH:2.5、透明微白濁、苦み、酸味、硫黄臭


何がいいって、この白濁の硫黄泉だよねぇ~(^^♪ちょっぴり酸味と苦みのあるお湯は、湯の華がふわふわと舞う濃い乳白色。温度はかなり熱め。加水せずに何とか浸かろうと試みましたが、やっぱり熱すぎて挫折したわたしΣ(゚д゚lll)仕方なく、地元のおばあちゃんにホースをお借りし加水させていただきました。
P1170935 - コピー


湯口に差し込んである「木の棒」には、穴が開いていて、そこから温泉が出てきます。実はこの棒、穴のサイズが小さいものから大きいものまで種類が幾つかあり、湯長さんは、この棒を変える事で浴槽内の温度を調節しているのだそうです。この独特な温度の調節方法は先代の湯長さんから引き継いだ「職人技」なんだとか。
P1170929 - コピー


女湯よりも浴室が広く、日当たりのよい男湯です。男湯を覗かせていただいたのは初めてで、思わず湯長に「こっちの方が広いし、明るいし、良さそうですね」。なんて言っちゃったんですが、「いやいやいやいや・・・浴槽が小さいからこそ、新鮮なお湯が楽しめるんだよっ!」と、すかさず突っ込みが。湯長は断然、女湯推しでした(-∀-)
P1170969 - コピー - コピー


雲海閣さんには、もう1つ温泉があるんです。湯長さんいはく「明礬泉」という事なんですが、温泉分析書が掲載していないため詳細は不明。お湯は無色透明で、適温、浸かるとすべすべした肌ざわりがいいです。
P1170984 - コピー


「良かったら、那須の美味しい水を飲んでいきなさい。水ぐらいならごちそうしますよ♪♪」帰りに湯長が冷たい氷水をもってきてくださいました。湯治で連泊されていたお兄さんも含め、皆で湯長の温泉談義を拝聴。誰よりも「新鮮なお湯」に拘る湯長さんの熱意がよくよく伝わる貴重なおはなしでしたよ(*^^)v
P1170981.jpg


いや~、再訪すると、1回目に聞けなかった貴重なお話しが聞けたり、
なかなかいいこともあるもんだ(*^^)v

雲海閣さんは、そのお湯の良さから多くの温泉ファンに支持されていますが、
その背景には、先代から引き継がれている、湯長さんのお湯に対する拘り、
そして、お人柄があるんだなぁと。

そう実感しました


*゚+.*.。   ゚+..。*゚+.。*゚+.*.。   ゚+..。*゚+
ブログランキングに参加しています。
温泉ボタンをぽちっと押してね★

にほんブログ村
*゚+.*.。   ゚+..。*゚+.。*゚+.*.。   ゚+..。*゚+


「那須湯本温泉 雲海閣」
住所:栃木県那須郡那須町湯本33
TEL :0287-76-2016


Posted at 14:28 | 栃木の温泉 | COM(6) | TB(0) |
2018.08.07

栃木県_板室温泉 水清館


随分、更新さぼってました

まずは近況報告を!

私事ながら5月に次男を出産しまして。
それ以来、殆ど自分の時間がない日々を過ごしておりました
(うーん、これだけ自分の時間がないっって焦ったのは人生で初めてかも 笑)

もちろん、温泉へも満足に行けずの数か月でした。
ずっと♨我慢していたので、耐えきれなくなり・・・
命の水を求めて「板室温泉」へいってきましたよ♪(o・ω・)

栃木県の山間にある小さな湯治場「板室温泉」
(国民保養温泉地ですぞ♡)

昔から「湯治に来られた方が帰りには杖を置いて帰られる」と言われるほど、
治癒力の高い温泉として知られているのですが、ここ数年、廃業される旅館さんも
少なくないためか(?)温泉街は鄙びたというよりも少し寂れた雰囲気も感じます。

今回わたしが訪れたのは、昭和50年から板室で温泉ファンや湯治のお客さんに
「非加熱かけ流し」で極上のお湯を提供し続けてらっしゃる湯治宿さん「水清館」さん♪
P1170888_20180806090251477.jpg
※木造平屋建ての湯治宿っぽい佇まいもググっときます♡


なぜ、こちらを訪れたかって理由はコレにつきます。浴室の鮮やかで古めかしいタイル!!!レトロな豆タイルの浴室は他にもよく見かけますが、水清館さんのは浴槽の淵や底など微妙にデザインが違っていて可愛いんです。澄みきった透明のお湯をごしに眺めるタイルがまた綺麗で・・・・✨
P1170884.jpg


現在たった3軒のお宿さんで利用しているという45℃の源泉は、ぬるめのイメージが強い板室温泉の中でも温度高め。夏場はちと熱めに感じますが、鮮度がよく、(ずっと湯舟の中に居たい♡)という衝動に駆られます♪無色透明の素朴なお湯ですが、湯口付近ではほんのりと温泉の芳ばしい香りが漂うのもいいです。
P1170805.jpg


「24時間自噴しっぱなしですから、いつでもおはいりくださいね。」
優しい笑顔のご主人のお言葉に甘えて
「よーし今日は1日まったりするぞー!!!」
心の中で宣誓。チェックインを済ませてからはまったり温泉三昧でした。
P1170802.jpg


渡り廊下を奥へと進むと・・・・
P1170874_20180806164026468.jpg


「長寿湯」。創業当初からあった内湯とは別に、新しく建てられた露天風呂があるんです。外履き用スリッパ履き替えていくでー。
P1170861.jpg


木造の高い天井やどっしりとした柱は重厚感があり、こじんまりとしたお宿の規模からは想像もしなかったぐらい立派です。
P1170852.jpg


ちょっと虻が多かったのでゆっくりはできなかったけど(;^_^A 夏の露天風呂の宿命ということで。。。
P1170833_20180806164024ba4.jpg


ちなみに、お宿にはクーラーはありません。全室扇風機で対応というこで、暑がりの私に我慢できるか心配でしたが、2階だったこともあり、夕方には外の風が心地よく涼しいぐらいの気温になっていました。(湯治部員としては未熟だなぁw)
P1170907.jpg


お夕食は、なかなかのボリューム。自家製のお味噌を付けて食べるお茄子が特においしゅうございました☆
P1170866.jpg

地震をきっかけに湯量は大きく減ってしまったんだけど、
昔は、(単独源泉で)1分間に700ℓの湧出量があったんだよ。」

帰りがけ。
わたしが温泉好きだということを知ったご主人がココロを開いてくださったのか
お宿のこと、温泉街のこと、いろいろと教えてくださいました。

(えー!今でもこれだけたくさんのお湯が溢れているのに、まだ減ったほうなの!?)
内心、ちょっと驚いたわたし。

大量に自噴する湯もそうですが、加えて・・・
人が手を加えなくとも快適に浸かることができる絶妙な温度、
肌あたりが良く、少し滑りのある感触、
心癒される山間の立地、

これだけの好条件が揃っているのに安価で宿泊できるのも、
「ものすご~くレアで贅沢な温泉地」なんじゃないかなぁと思いました(*^^)

*゚+.*.。   ゚+..。*゚+.。*゚+.*.。   ゚+..。*゚+
ブログランキングに参加しています。
温泉ボタンをぽちっと押してね★

にほんブログ村
*゚+.*.。   ゚+..。*゚+.。*゚+.*.。   ゚+..。*゚+


「板室温泉 水清館」
住所:〒325-0111栃木県那須塩原市板室841-217
TEL: 0287-69-0173
Posted at 09:42 | 栃木の温泉 | COM(8) | TB(0) |