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2018.01.01

栃木_塩原温泉 あかつきの湯(はつゆ♡)



新年あけまして、おめでとうございます

今、栃木の那須塩原にいます。
今年はここで新しい年を迎えました。
昨日からの雪がふりつもり那須高原のほうは、一面まっ白です。

今年の初湯・一番湯は「塩原温泉 あかつきの湯」でした。
もともとは塩原で温泉にはいくつもりじゃなかったのですが、首が痛くてマッサージついでに偶然立ち寄ったところ・・・・
意外や意外、お湯が素晴らしかったのです。

地元の方にはすこぶる人気のある日帰り施設のようですね。
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特に素晴らしいのが露天風呂のお湯。大型の施設でありながら塩素を加えず、そのままかけ流しされていることもそうなのですが、クレゾール系アブラ臭、にゅるにゅるの極上湯なのです。この気持ちよさには、思わず声をあげて喜んでしまいました。
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内湯も同じく、源泉100%かけ流しのようですが浴槽が狭い分、露天風呂のほうがにゅるにゅる度が強いように感じました。
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※源泉名:塩原温泉、泉質:アルカリ性単純温泉、pH:9.2、泉温:68.4℃、成分総計:867mg/kg、
※特記:にゅるにゅる、アブラ臭、モール泉


べっこう色に輝く美しいお湯の色も目を癒してくれます。
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目の前に広がる青い空・・・この極上の湯に包まれながら眺める空は一層美しく見えます。
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内湯はね、冬場恒例の湯気でもくもくパラダイスで撮影できませんでした・・・😱(汗)!写真は寝湯で、他にもう1つ大きな浴槽と水風呂があります。
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「塩原温泉」って一言でいっても、泉質のバラエティは奥が深いと思う。奥塩原新湯温泉の硫黄白濁系もあれば、光雲荘さんのような塩化物泉もあり、あかつきの湯さんのようなモール泉もあり・・・。最近訪れる度に発見があります。
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棚ぼたで、いい湯に出会いました。

みなさんの「初湯」はどちらですか(^^)/
明後日から私は、豪雪地帯に移動します♪


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「塩原温泉 あかつきの湯」
住所:栃木県那須塩原市関谷1689−1
営業時間:10時~22時
料金:800円(平日)、1000円(土日)
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Posted at 15:01 | 栃木の温泉 | COM(3) | TB(0) |
2017.12.03

栃木_塩原温泉 光雲荘


さて、日本地域温泉学会@塩原の続き。

研究発表がある会場は、ホテルニュー塩原さんだったのですが、

せっかくなので、以前から泊まってみたかったお宿さんにお世話になることにしました。

「塩原温泉 光雲荘」さん

塩原温泉では貴重な広~い露天風呂が特徴で、以前から一度行ってみたいと思っていた所。また、地元でもお料理や温泉など、すこぶる評判が良いようで(実際、那須塩原にお住まいの知り合いの方からも光雲荘さんを勧められました^^)光雲荘さんは、私の中では気になるランキング上位のお宿でした。
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館内は改築を繰り返されているようで館内も綺麗です。塩原温泉については、ホテルや建物がやや古びたところが多いという印象をもっていましたが、光雲荘さんは違いました。
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じゃじゃん幸運になれのか!?
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「おお!広~いっ
お宿自慢の解放感抜群の露天風呂です。規模は異なりますが、ぱっと見た時、島根の長楽園さんのお風呂を思い出しました。
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※男性用露天風呂

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露天風呂は、御覧のとおり湯船が大きいため、たっぷりお湯を溢れさせるため、温度や泉質の異なる「自家源泉」と「町営温泉(門前)」2つの源泉を使用されています。
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※源泉名:光雲荘源泉、泉温:73.2℃、泉質:ナトリウムー塩化物炭酸水素塩泉、成分総計:2205mg/kg(メタケイ酸516mg/kg) ※分析書が平成6年度のものなのでご参考まで。


特に特記したいのは、光雲荘源泉。メタケイ酸は500mg/kg以上含んでおり、かなり美肌が期待できそうな、そんな嬉しいお湯♡この辺りでは大丸温泉のメタケイ酸含有量(319mg/kg)が多い方だと思ってました。少し金気臭がし、すまし汁のような絶妙な塩味が印象的でした。温泉卵つくったら美味しいだろうなー(笑)
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前方の木造の壁の向こうが男性露天だよ。
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内湯は熱い光雲荘源泉に、敷地内から湧く20℃台の鉱泉をブレンドし温度調節されています。キュッキュッとする肌ざわり、香りなどは内湯のほうが、露天風呂よりも光雲荘源泉の特徴が味わえるように感じました。
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足湯にある源泉の壺。足湯も光雲荘源泉がベース。程よい塩味で温泉卵をつくれちゃいます。
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宿泊者限定の貸切り風呂も完備されています。朝はこちらで、まったりん(*´ω`) 貸切風呂って、往々にして、大浴場よりも新鮮で香りが良かったりするのですが、光雲荘さんの場合、大浴場は広くさの割に十分にフレッシュなお湯を楽しめるのでここでは敢えて浸からなくても良いかもしれません。
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さて、夕食♡♡
お料理は1泊12000円にしては、ものすごい量でびっくりでした。わたしのお気に入りは、名物「石焼き樽」で食べるお蕎麦!この樽の中に熱い石が入っていて、お出汁が熱々なんです。冷たいお蕎麦を浸して食べると「鴨せいろ」みたいな感じで最高でした
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ちなみに、あとで知ったのですが、光雲荘の社長様は塩原温泉観光協会の会長さま。
(学会懇親会でも約70人もの学会員の前で、スピーチされていました。)

そんな重要なお立場の社長様自らも、朝晩ともにお宿のロビーに立たれておられ、
お客さんの案内をされているのですが、わたしにも温泉のことを丁寧に説明してくださったり、
とっても親切でお優しい方でした。もちろん他のスタッフの方もね。

光雲荘さんは割と大きな規模の旅館さんですが、その中にも
「オーナーの顔が見える」というアットホームな雰囲気があり、本当に良かったです。


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「塩原温泉 光雲荘」
住所:那須塩原市塩原2340-1
TEL:0287-32-2414
料金:日帰り入浴600円(14時~20時)、1泊2食 税別12,000円~
Posted at 08:50 | 栃木の温泉 | COM(0) | TB(0) |
2017.12.02

栃木_奥塩原新湯温泉 むじなの湯



先日は、第30回日本温泉地域学会が栃木の塩原温泉であり、参加してきました


奥塩原新湯温泉では新湯爆裂火口などの視察をしたのですが、視察の合間を見て、4年ぶりに懐かしの「むじなの湯」共同浴場へGO(*'▽')

新湯温泉地区には、むじなの湯、寺の湯、中の湯、3つの共同浴場があるのですが、時間の関係で全部浸かるほどの余裕はなく、中でもお気に入りのむじなの湯を選びました。

石の階段を下りると、

ほらほらほら♡

ありました♡♡
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くぅ~っ、このアングル、しびれますね。
石の階段に挟まれ、ひっそりと佇むこの湯小屋に哀愁を感じます。
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黒光りした木造の床や天井はとってもいい味出してます。本当に静かで浴室から入浴客たちがお湯をかぶる音しか聴こえてこないんです。こういう瞬間も萌えますね。
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文字がかすれた「むじなの湯」の看板も
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しっかし、熱かったですわたし、自分の限界でだいたい入浴温度がわかるんですが、むじなは加水しても軽く45℃はあったと思います。「む・・・・、むじなの湯って、こんなに熱かったっけ?なんて呟き(いや叫び)ながらかけ湯をして熱さに慣らしていると、先に入ってた地元の方が、お水を少し足してくださいました(涙)いや、ありがたい。
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※むじなの湯 ※泉質:酸性-含硫黄-アルミニウム-硫酸塩泉


ちなみに、むじなの湯は湯船奥の霊岩から源泉が染み出しており、湧き出たばっかりの新鮮な湯を味わえるのが特徴です。浴槽直下で自噴しているなんて本当にありがたいわたしがむじなの湯を選んだ理由は、まさにここのポイントなんです。お湯は酸性、お湯の熱さと相まって、お肌がビリビリと刺激を受けているのが分かります。
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※熱さに耐えながらパチリ


むじなの湯からあがると、体にしっかりと染みついた硫黄臭^^
さっきまで寒かったの体も、ポカポカ温まったように感じました。

那須湯本にある宿泊者・地元専用共同浴場「滝の湯」や「河原の湯」も風情たっぷりで良かったすが、
新湯温泉の共同浴場もなかなか素晴らしいです。
こちらは、一般開放なんでもっと入りやすいしね。


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「むじなの湯」
住所:那須塩原市湯本塩原
営業時間:7時~18時
料金:300円




Posted at 15:50 | 栃木の温泉 | COM(6) | TB(0) |
2017.08.02

栃木_奥鬼怒 湯沢噴泉塔②



目の前に大きな滝つぼが現れた瞬間、
ゴールだとわかって、どこか全身の力が抜けるような
安堵感に包まれました。

目的地に向かって歩いている時は、常に「少しでも前へ、前へ」って
絶えず緊張したり焦ったりしているから、その反動かな?

もう興奮が止まらない私は、リュックを河原に投げ捨て一目散に滝つぼへ(*^^)v
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浸かってみると、予想外に流れが早く滝の方へ近づくと流されそうです。バナナの木のように垂れ下がる白い温泉の析出物に寄りそうようにして、滴り落ちる温泉を感じました。「熱い!冷たい!熱い!」 滝つぼが20℃ぐらい、温泉は60℃以上の熱さ。言ってしまうと最悪な湯加減ですでも、ものすごい満足感でいっぱいでした。
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※硫黄臭、塩味、温度はかなり高温です。
※泉質は含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物・炭酸水素塩泉と推測。


この析出物のモニュメント。なかなかの芸術品です。動画でもどうぞ!
【動画】湯沢噴泉塔
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滝の音を聴きながら暫し入浴~♪
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1908年に発見された湯沢噴泉塔がこちら。実はこの噴泉塔、国の天然記念物に指定されています。ただ私にとっては、滝つぼの析出物モニュメントのほうがインパクトが強くって、そっちに目がいってばかりいました。
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そして、そして!快適な露天風呂がもう一つあるんです。滝つぼの対岸にある、こちらのミニ露天風呂(^^♪サイズこそ小さいですが38℃程度ぬるめの濃い~硫黄泉が湧いてます♨ 
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お湯をかき混ぜると、少し黄味がかった乳白色になります。とにかく硫黄臭も強いです。
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湧出口は湯船の内側にあるので、鮮度もすっごく良くて・・・まあ気持ち良すぎて湯船から出れないタイプの湯です不思議だったのは、ほんの数m位置が違うだけなのですが、滝つぼの脇で浴びた温泉とはまた浴感が全然違うのです。
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滝つぼもミニ露天も・・・
「やっぱり、わたしは自然美溢れる温泉が好きだなぁ」と、改めて実感させてくれた一湯でした。

湯沢噴泉塔に来て良かったー。
わたしはとっても幸せだいっ。


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Posted at 00:45 | 栃木の温泉 | COM(2) | TB(0) |
2017.07.30

栃木_奥鬼怒 湯沢噴泉塔①(道中の自噴泉)


いや、いや、随分間が空いてしまいましたが、
先月7月に訪問した奥鬼怒噴泉塔 レポでーす。

本当は、噴泉塔の記事は1回で終わろうと思ったんですが、
道中の自噴が余りに素晴らしかったので2回に分けますね。
よろしくお付き合いくださいませ。

さて。広河原で入浴を楽しんだ後は、いざ、最大の目的地「湯沢噴泉塔」へ向かいます。
広河原から湯沢噴泉塔までは歩いて、約1時間。

川渡りは5回以上ありますが、山道の崩落は少なく広河原までの道と比べると随分楽です。
「さあ〜、出発!!」

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広河原までの道中であったような崩落はなかったですが、
一部、斜面が削れて山道がなくなっているところもありました。
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ただ、時に癒しも♡
噴泉塔付近は自噴スポットがいっぱいなんです。もう目移りして、まっずぐ歩けないのが正直な感想でした(*'▽')写真は小さな土管から湧きだす自噴泉。45.1℃(実測)の適温のお湯が溢れています。
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・・・という訳で、一応、浴びさせていただきましたまさに浴びている写真は、マヌケな顔になっているので掲載は控えます(;^_^A とにかく、いいお湯湧いてます。空の水筒にお湯を汲んでみました。
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さて、噴泉塔まであと500mという所でもう一つの誘惑が。。。
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75℃(実測)の温泉が河原一面に流れるポイントです。湧出口でもある丘の上から湯煙をあげながら湧いてます。地面は一面湯の花で真っ白!熱くて浸かれないので我慢。
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この辺り一帯はすごい硫黄臭でした。
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自分は浸かれないですが、卵を浸けまして・・・・
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はい、できあがり温泉で茹でた卵は、ほんのり温泉の塩味がついて美味しいです。
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そして、噴泉塔につくまでの最後の関門は、この急な階段。
この階段を上がれば、噴泉塔はもうすぐそこです★
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・・・そして。
階段を上りきり、少し経つと目の前にもうもうと湯煙をあげる壮大な滝つぼが現れたのです。
もう、嬉しくて声をあげてしまいました。
広河原までの道中、崩落した道を何度も迂回し、不安になりながらも歩いた甲斐があり、
実物の滝つぼは写真で見るよりも、ずっと見応えがあり感性をくすぐるものがありました。

「わーい!憧れの滝つぼ〜♪」

★PM12時45分 湯沢噴泉塔 到着★
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広河原〜噴泉塔までは、徒歩1時間9分、距離2.2km、高低差170mでした。

前述しましたが、広河原から噴泉塔までは崩落が殆どなかったので、思っていたよりも早く着けました。
また、最後の階段のアップダウン以外は高低差も少なく、軽度の川渡りがメインなので体力が温存されたように思います。
足を止めたくなるような、自噴もあちこちにありますし、それなりに楽しめるルートでしたよ(*'▽')

噴泉塔のレポは、その②へ続きます♪

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Posted at 15:49 | 栃木の温泉 | COM(2) | TB(0) |
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